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MPP杯年忘れミニ四駆大会2014まであと少し

今年で3回目になりました、MPP杯年忘れミニ四駆大会。
もう年末のレースといえばコレ!になってきたでしょうか?
負けても勝っても楽しいミニ四駆。
今年も、MPP杯に勝ち負け以上の楽しさを見つけに来て下さい。
みんなで楽しみましょう!
(^−^)

開催日:2014年12月29日(月曜日)

場所:ホビーゾーン可部店2階常設コース



開場11:00〜

レース開始:14:00〜

エントリー代:ひとり様500円(複数クラスに参加でも500円)
各クラス1台のエントリー

開催クラス
・レースコンデレ
・ビギナー
・コペンノーマルモーターゼロヨン
・TMFLノーマルモータータイムアタック
・オープン

ビギナー、コペンノーマルモーターゼロヨン、オープンクラスは、トーナメント方式(敗者復活戦あり)

レギュレーション:タミヤ公認競技会規則に準ずる
http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/410-regulation.html 

特別クラスレギュレーション

レースコンデレ
・ビギナー、コペンノーマルモーターゼロヨン、TMFLノーマルモータータイムアタック、オープン、いずれかに出場するマシンを出品して頂きます。
・参加レーサーの投票で賞を決めます。特別賞も用意しています。
・今回はコラボ企画はありませんが、上位何名かをTwitterで公開し、ネット投票を呼びかけてみる予定です。
・ひとり1台のエントリーは必須です。

ビギナークラス
・出場は自己申告制とする
・使用電池はニッケル水素電池(銘柄問わず)、アルカリ電池(銘柄問わず)

コペンノーマルモーターゼロヨン
・使用シャーシはS2、VSのみ。(強化シャーシの使用可)
・ノーマルモーターは各自準備して下さい
・電池はエントリー時にアルカリ電池を1セット支給します(途中で電池交換は出来ません)

TMFLノーマルモータータイムアタック
・ウェブマンガの二ツ星駆動力学研究所内で実際に行われたコース「TMFLスピードウェイ」でのタイムアタックです
・ノーマルモーター、使用電池は各自準備して下さい
・タイムアタックの回数は、2〜3回を予定しています。



オープンクラス
・タミヤレギュ
・ホビーゾーン可部店特別ルールで、プラズマダッシュ、ウルトラダッシュの使用可


当日の大まかな流れ
10時00分〜コース整備、清掃、運営設営
11時00分〜2階コース開場、練習走行開始
14時00分〜レース開始
レースコンデレ→ビギナークラス→コペンノーマルモーターゼロヨン→オープンクラス

※TMFLノーマルモータータイムアタックは、レース本戦の途中で、同時進行でやります
コースはTMFLスピードウェイを別途設置します
レースの流れは、当日お配りする注意事項をよく読み、スケジュールをご確認下さい。

第16回こいのぼりミニ四駆大会&年間チャンピオン決定戦

まず一言、参加された皆様、本当にお疲れ様でした。
 
 
今回はこいのぼり鍼灸整骨院で行われた「第16回こいのぼりミニ四駆大会」に参加して来ました。
今年最後の締めくくりとなるレース、全力で挑もうと休みまで取った訳ですが・・・
 
この日の流れは、まず年間チャンピオン戦の予選から準決勝まで、その後通常の月例大会、
さらに年間チャンピオン戦決勝進出者2名と月例大会優勝者で年間チャンピオン決定戦。

2月の大会で運よく勝たせてもらっていた私は、年間チャンピオン戦への出場権を持っています。
練習をした感じでは完走させることを意識したセッティングにしたかったのですが、
レーンチェンジジャンプ→ドラゴンバックでブッ飛びまくり(^_^;)

どうやっても入る気がしない状態だったので、スピードを落とそうとするも、鯉の落とし穴にハマる展開。
もうにっちもさっちもいかないとはこの事、みたいな感じに。(^_^;)
最終的には運を天に任せてライトダッシュでぶっこむ!


 
年間チャンピオン戦
マシンスペック
FMXX
4.2:1
ライトダッシュ
ネオチャンプ1.42V
1回戦、例の所でバイーン
敗者復活戦、例の所でバイーン

お、おう・・・

 
気を取り直して、通常レースに挑む。
よし、もっとスピードを落とせばバイーンしないはず、との判断から、トルクチューンにチェンジ。


マシンスペック
FMXX
4.0:1
トルクチューン
ネオチャンプ1.43V
 
DRUK 1 (TTSマシンのFMAR)
3.7:1
トルクチューン
ネオチャンプ1.44V
 
FMXX・・・遅すぎで鯉の落とし穴にダイブ

DRUK 1・・・例の所でバイーン。ですが、全車コースアウトにより再レース。
 
DRUK 1(再レース)・・・遅すぎで鯉の落とし穴にダイブ
 
お、おう・・・



 
まあ、結果はこの通りでしたが、何が悪いって鬼畜コースに対して、攻める姿勢が全然足りせんでした。
鬼畜コースは消極的にいってはダメです。
こういうコースこそ、目一杯攻めて行かないと。
あと、コースレイアウトとマシンの相性が悪かったのにも薄々感づいてはいました。
自分のレースが終わったあと、コースアウトポイントのレーンチェンジジャンプ→ドラゴンバックの所で観戦していましたが、
速さよりもドラゴンバックを水平に飛んでいるマシンが完走率が高かったです。
となると、私のようにFMシャーシでフロントブレーキを中心にセッティングしたのでは、コースに合わないはずです。
このセッティングだと、早くフロントを落とすイメージになってしまうので。
まあ今年は一年間FMXXで戦って来たので、コース云々よりもFMXXでやりたかったのもあり、
新しく組んでまでFMXXで出場しましたが、

来年はもっと色んなマシンを作って、状況に応じたマシンやセッティングでレースに出場したいですね。
さて、今回のこいのぼりミニ四駆大会で、今年の出場レースは基本的には終わりです。
成績的にはなかなか厳しい一年でした。
しかし、中身は結構濃いくて、充実した一年になったな〜と思います。

全体の振り返りはまた別日記に書きますが、今年も多くのレーサーと楽しく遊ばせてもらいました。

繋がって頂いた皆様、本当にありがとうございました。
で、次は・・・
「MPP杯年忘れミニ四駆大会2014」でお会いしましょう(^−^)

MPP杯秋の限定祭り2014 with TTSコラボコンデレ

【更新】TTSコンデレ出場マシンをアップしました

まずひと言・・・

皆さん、ありがとうございました!

秋も深まる2014年11月24日、広島のホビーゾーン可部店にて、Team☆Route54主催「MPP杯秋の限定祭り2014」が開催されました。


インターネットを中心とした告知にも関わらず、多くのレーサーに参加して頂き、本当にありがとうございました。

ビギナークラス12人
FMクラスに21人
コペンノーマルモーターゼロヨンクラスに12人
オープンクラスに43人
全部で44人の皆さんにお集まり頂きました。

そして全員参加のレースコンデレ、さらに今回は特別企画として、ウェブマンガの「二ツ星駆動力学研究所」内で展開している漆黒の集団「TEAM TRUTH SEEKER」とコラボしてのコンデレも行いました。
レースコンデレ参加マシンの中のTTSの対象になるマシンをノミネートし、そのマシンをTTSナカムラさんに最優秀賞を選んでもらいました。
もちろん私も参加しましたよ。
どのマシンもレベルが高く、レースコンデレ部門も全車写真に撮りたかったです。
ただ速いだけではなく、美しさ、カッコよさもミニ四駆の魅力のひとつですよね。













レースの方はどのクラスも接戦が多く、熱いバトルが繰り広げられました。
それ以上に印象的だったのは、みんなの笑顔。
勝負に特化したカツイレースもいいのですが、速い遅いだけではなく、「ミニ四駆を楽しむ」という気持ちはいつまでも忘れないでいたいですね。

YouTubeに広島ミニ四駆サークルの方々が今大会の動画をうpしているのですが、その中でビギナーの優勝者りくくんの「コーフンしてますっ!」のコメントに、正直心打たれました。
自分達のやっているこのイベントで楽しんでもらえた、喜んでもらえたと思うと、色々と面倒くさいこともありますが(^_^;)、やってよかったな〜と思います。


ビギナークラス
優勝:りくさん
準優勝:ヤスさん
3位:モトキさん


FMクラス

優勝:kotaさん
準優勝:ちゃんぷさん
3位:カトウさん


コペンノーマルモーターゼロヨンクラス

優勝:KMMTさん
準優勝:くっしーさん
3位:KG1さん




オープンクラス

優勝:ちゃんぷさん
準優勝:KNGさん
3位:よつばさん





レースコンデレ最優秀賞
コテツさん

レースコンデレMPP特別賞は、時間の関係で、選ぶことが出来ませんでした。
申し訳ありませんでした。



TTSコラボコンデレ最優秀賞

くっしーさん


今回は時間の関係で賞状が優勝しか準備出来なかったのですが、次回からはちゃんと3位入賞まで準備したいと思います。
レースで欲しいのは豪華な優勝商品ではなくて、「名誉」と形に残る記念の一品「賞状」ですものね。


最後にこの場を借りて、みなさまにもご挨拶を。

参加して頂いたレーサーのみんな
運営のTeam☆Route54メンバー
コラボコンデレでお世話になったTTSナカムラ氏
場所を貸してもらったホビーゾーン可部店
運営陣に自由にやらせてくれたホビーゾーン可部店店長マッキー
レーサーについて来てくれた家族の皆様

本当にありがとうございました。


またみんなでミニ四駆で遊びましょう!

では、せーの・・・

「KEEP ON RUNNING!」

ありがとうございました〜ノシ




TTS特別編
ここから下はTTSコラボコンデレに参加されたマシンを紹介します。
最優秀賞以外にも、力作がそろっています。
もちろん私のマシンも出してますよ〜(^^♪

 

 

 

 

 

  

 


宇部ナイトレース2014第13戦

1415476590766.jpg
久し振りのTeam☆Route54での3レーン遠征。
山口県のマンガ倉庫宇部店へ行って来ました。
参加メンバーは、top_force_2001さん、ケンちゃん、自分、そしてDミニ四駆部よりISKW氏。
ちなみにISKW氏は私の同僚。

マンガ倉庫宇部店の閉店が26時から24時になってからは初参戦。
エントリーは27人。
自分が参加した中では、一番多かったかも。
某ジャパンカップチャンピオンも参加していて、シビアなスピードレースが楽しめる。
それが宇部ナイト。

エントリーを半分に分けて、トーナメントを2つ。
1回戦の敗者復活戦もありなので、最低でも2回は走らせられる。
マシンは昨日シェイクダウンしたばかりのFMAR。
フジヤマテーブルトップという曲者に対抗するには、それ以外での速度が必要。
要するに、ストップ&ゴー作戦。
フロントブレーキをガッツリ、リアは滑らせてフェルト芝をツルリと通過させる。

1回戦
確実に完走させたかったので、トルクチューンで。
レースは完走はしましたが、ブレーキ効きすぎでの負け。
アウェイでの戦いとしてはまずまずだったけど、相手が悪かったよね。

敗者復活戦の前に、練習走行。
モーターを少しづつ上げてみる。
ライトダッシュおk
ハイパーダッシュ3ややおk
パワーダッシュ駄目
完走させることを優先するので、ライトダッシュで満タンネオチャンプで。

敗者復活戦
スタートから大接戦。
フジヤマテーブルトップでの減速、速度域ともにほぼ同じ。
並んだまま周回を重ねる。
ファイナルラップに入っても並んだまま。
フジヤマテーブルトップも並んでクリア。最終コーナーも並んで通過。
結局私のマシンが、数センチ遅れてゴール。
うー残念。
バンパーの差くらいしかなかったんじゃない?
惜しいなぁ。

〈追記〉
私が敗者復活戦で当たったたけぞうさんは、そのまま勝ち上がって優勝されました
それは負けても仕方ないっす

自分のレースは終了。
メンバーはISKW氏、ケンちゃんともに、1回戦敗退からの敗者復活戦敗退で終了。
唯一top_force_2001さんが残っていましたが、敗者復活戦の3回戦で残念ながら敗れてしまいました。

Team☆Route54 & Dミニ四駆部、存在感示せず・・・

久し振りの遠征だったので、色んな方に声を掛けてもらいました。
で、top_force_2001さんと私のFMARを見て必ず言うのが・・・

「変態ですね」

あざーす!
これ以上ない褒め言葉です。(^−^)


FMARの完成度が上がっているのが実感出来る遠征でした。
帰り道、さすがに疲れて私は爆睡させてもらいましたが、他のメンバーは女子会ならぬ男子会的な話で大盛り上がり(^_^;)
世代を超えて、こんな話が出来るって本当にスバラシイ。
所詮男だよね〜
で、磯山さやかがいいんだよね?www


運営のジムスキーさん、マーシャルされた方、参加されたレーサーの皆さん、本当にありがとうございました。
わざわざピットを訪問いただいてお話した方々、嬉しかったです。
また遊びに来させていただきますので、その時はまたよろしくお願いします。
ありがとうございました!

第32回ホビーゾーン可部店ミニ四駆大会

1414965146099.jpg
諸事情ございまして、今治に行かずにホビーゾーン可部店の月例に遊びに行って来ました。

今日は今治にみんな行ってるから少ないんじゃないかなーと思っておりましたが、フタを開けてみれば強豪揃いの120エントリー(ダブルエントリーあり)
こりゃ安定の1回戦敗退のパターンか?とビクビク(^_^;)

出場マシンは、ちゃんとブレーキをやってるFMXと、急遽立体仕様に変更したFMAR。
2時間のセッティングでFMXは完走出来るレベル(^_^;)、FMARは完走出来る?レベルに(-_-;)
まあ、今日は告知に来ただけだから・・・と自分を納得させる。


レース結果と反省

〈FMXX〉
準々決勝進出とはいえ、もうワンランク上の速度域に持って行かないと、ここから先は勝ちきれないと思う。
エロいブレーキの完成度は、ハイパーダッシュ3までの速度域は、ほぼ対応出来た。
ただ、この先の速度域ではブレーキの形状の変更も考えないといけないなぁ、と思っています。

〈FMAR〉
準決勝進出「は」しました。
でも、ほぼ棚ボタ勝利ばかりで、今日は運が良かったとしか思っていません。
マシンの仕上がりも、走りも、まったく納得出来るものではありませんでした。
しかし、ダッシュ系で立体を走らせてみて、キラリと光るモノを見つけることが出来ました。
FMXXの時とは違う「キラリ」、これから上手く引き出してやらないといけませんね。
FMARでまず手を付けなければいけないのは、フロント周りの制震ですね。
マスダンパーのいい位置がFMXXとは違うので、ノウハウが活かせないのはツライけど(^_^;)


その他全般の雑感
自分のホームだからあまり言いたくは無いですけど、コースコンディションはお世辞にもいい状態ではなかったですね。
ゴミも・・・でした。
もう少し、気をつけてもらえると、全然ちがうのになぁ、と思います。
レース後に一緒にゴミ拾いをしてもらったレーサーの皆さん、本当にありがとうございました。
こういう行動が、どんどん広がっていけば、嬉しいなあーと思います。
その先頭に立てているかはわかりませんけど、そういうお手伝いが出来るように意識していきたいですね。


自分メモ
フライヤー印刷
フライヤー配り
ステーション挨拶まわり
賞状印刷
レースコンデレマシン作り


おまけ
エナジャイザーの15分充電のタイプ、あんな電流で充電するんですね。
充電出来る、出来ないは別にして、電池大丈夫?と思いました(^_^;)

【11/24】 MPP杯 秋の限定祭り2014 【TTSコラボ】

「MPP杯 秋の限定祭り2014」開催決定です。 

そして、今回特別にあのTEAM TRUTH SEEKER(from 二ツ星駆動力学研究所)との夢のコラボが実現しました! 

開催日程:2014年11月24日(月)振替休日 

場所:ホビーゾーン可部店2階常設コース 

参加費:1クラス¥200(複数クラスエントリー可) 

コースオープン:11時00分予定(コースオープンまで清掃&設営します。お手伝い大歓迎) 

エントリー開始:11時00分〜 

レース開始:14時00分〜 


大まかなレーススケジュール 

レースコンデレ (TTSコラボコンデレ、同時開催)

→ビギナークラス 

→FMクラス 

→レースコンデレ発表 

→オープンクラス1回戦 

→コペンノーマルモーターゼロヨンクラス 

→オープンクラス2回戦以降 


今回は複数のクラスを開催するので(複数クラス参加可能)、参加人数に制限を設けます。 

各クラス定員がありますので、ご注意下さい。 

エントリーは先着順になります。 

※今大会は参加人数に制限を設けておりますが、出来る限り柔軟に対応したいと思っておりますので、受付にてご相談ください 

※ビギナーの方は、最大4クラス出場出来る事になります。 


オープンクラス・・・50名(敗者復活戦無し) 

コペンノーマルモーターゼロヨンクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

ビギナークラス・・・25名(敗者復活戦あり) 

FMクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

レースコンデレ・・・オープンクラス、ビギナークラス、FMクラス、コペンノーマルモーターゼロヨンクラス、いずれかのクラスに出場するマシンで、1人1台エントリー(必須)するコンデレです。 


レギュレーション:タミヤ公認競技会規則に準ずる 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/410-regulation.html 


ホビーゾーン可部店特別ルールとして、タミヤ製ミニ四駆用モーターであれば使用可 

充電器の使用可。 

ニッケル水素電池、アルカリ電池はメーカー問わず。 



限定クラスレギュレーション 

【コペンノーマルモーターゼロヨンクラス】 
ノーマルモーターは各自ご用意ください。 
エントリー時にアルカリ電池を1セット支給します。 
レース途中で電池交換は出来ません 
〈追記〉 
使用出来るシャーシはS2、VSのみです。 

【ビギナークラス】 
ビギナーかどうかについては、自己申告制とします 

【FMクラス】 
FMシャーシ、SFMシャーシの他に、片軸をリバースでFM化したシャーシも使用可能ですが、タミヤ公認競技会規則により、シャーシによっては使えないギヤもありますので、ご注意下さい。 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/1873-regulationgear.html 


【レースコンデレ】 
レースで走るマシンでのコンデレです。 
エントリー時に投票用紙とエントリーシートをお配りします。 
エントリーシート記入の上マシンを並べてもらいます。 

投票用紙をお持ちの方(レース参加者)は「これっ!」と思う1台に投票して下さい。 

表彰は最優秀賞、優秀賞、まゆパパ特別賞、TEAM TRUTH SEEKER賞をご用意しています。 


︎※「TEAM TRUTH SEEKER」とは… 
「となりのヤングジャンプ http://tonarinoyj.jp」で連載中のミニ四駆コミック「二ツ星駆動力学研究所 
http://tonarinoyj.jp/manga/tmfl/ 」に登場するライバルチーム。作中のみならず実際にメンバー集めを行い、ミニ四駆界の一大勢力となりつつある。 
Twitter:@TTS_mini4wd 
(ハッシュタグ:#TTS_mini4wd) 

※TEAM TRUTH SEEKER賞については、TEAM TRUTH SEEKERのマシン規定に則ったマシンでご参加下さい。 

●「黒を基調とする(他の色が入っても良い・マットブラック推奨)」 
●「商品名とは異なる愛称をつける」 
●「手を尽くした完成車である」 
● 一人一台までとする 
https://twitter.com/TTS_mini4wd/status/528165118794661888

TEAM TRUTH SEEKER賞は、TEAM TRUTH SEEKER総帥ナカムラ氏に審査をお願いしています。 
当日インターネットを使って、リアルタイムでの審査を予定しています。 


また、基本車検は行いませんので、各自レギュレーションを守ってご参加下さい。 

わからないことがあれば、受付でご確認下さい。 

その他、競技中に決めなければならない事項が発生した場合は、競技委員会で決定します。 


では、楽しいイベントになるように、皆様方のご協力をお願います。 



なお、この件についてのお問い合わせはホビーゾーン可部店様の方にはなさらない様にお願いします。 

あくまでも個人主催のイベントとなります。 

お問い合わせ先はブログのコメント欄、ミニ四駆ちゃんねるのメール、コメント欄、Twitter(@mayukopapa)でお願いします。 

基本レスポンスがいいのはTwitterです。

【祝TTSコラボ】MPP杯 秋の限定祭り2014【改訂版】

MPP杯 秋の限定祭り2014まであと20日を切りました。 
一部記載漏れの箇所がありましたので、加筆しておきます。 

《変更箇所》 
コペンノーマルモーターゼロヨンクラスですが、使用出来るシャーシは「S2」「VS」です。 
ただし、強化シャーシ等への変更は可能とします。 
タミヤ公認競技会規則に則って改造して下さい。 

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「MPP杯 秋の限定祭り2014」開催決定です。 

そして、今回特別にあのTEAM TRUTH SEEKER(from 二ツ星駆動力学研究所)との夢のコラボが実現しました! 

開催日程:2014年11月24日(月)振替休日 

場所:ホビーゾーン可部店2階常設コース 

参加費:1クラス¥200(複数クラスエントリー可) 

コースオープン:11時00分予定(コースオープンまで清掃&設営します。お手伝い大歓迎) 

エントリー開始:11時00分〜 

レース開始:14時00分〜 


大まかなレーススケジュール 

レースコンデレ 

→ビギナークラス 

→FMクラス 

→レースコンデレ発表 

→オープンクラス1回戦 

→コペンノーマルモーターゼロヨンクラス 

→オープンクラス2回戦以降 


今回は複数のクラスを開催するので(複数クラス参加可能)、参加人数に制限を設けます。 

各クラス定員がありますので、ご注意下さい。 

エントリーは先着順になります。 

※今大会は参加人数に制限を設けておりますが、出来る限り柔軟に対応したいと思っておりますので、受付にてご相談ください 

※ビギナーの方は、最大4クラス出場出来る事になります。 


オープンクラス・・・50名(敗者復活戦無し) 

コペンノーマルモーターゼロヨンクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

ビギナークラス・・・25名(敗者復活戦あり) 

FMクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

レースコンデレ・・・オープンクラス、ビギナークラス、FMクラス、コペンノーマルモーターゼロヨンクラス、いずれかのクラスに出場するマシンで、1人1台エントリー(必須)するコンデレです。 


レギュレーション:タミヤ公認競技会規則に準ずる 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/410-regulation.html 


ホビーゾーン可部店特別ルールとして、タミヤ製ミニ四駆用モーターであれば使用可 

充電器の使用可。 

ニッケル水素電池、アルカリ電池はメーカー問わず。 



限定クラスレギュレーション 

【コペンノーマルモーターゼロヨンクラス 
】 
ノーマルモーターは各自ご用意ください。 
エントリー時にアルカリ電池を1セット支給します。 
レース途中で電池交換は出来ません 
〈追記〉 
使用出来るシャーシはS2、VSのみです。 

【ビギナークラス】 
ビギナーかどうかについては、自己申告制とします 

【FMクラス】 
FMシャーシ、SFMシャーシの他に、片軸をリバースでFM化したシャーシも使用可能ですが、タミヤ公認競技会規則により、シャーシによっては使えないギヤもありますので、ご注意下さい。 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/1873-regulationgear.html 


【レースコンデレ】 
レースで走るマシンでのコンデレです。 
エントリー時に投票用紙とエントリーシートをお配りします。 
エントリーシート記入の上マシンを並べてもらいます。 

投票用紙をお持ちの方(レース参加者)は「これっ!」と思う1台に投票して下さい。 

表彰は最優秀賞、優秀賞、まゆパパ特別賞、TEAM TRUTH SEEKER賞をご用意しています。 


︎※「TEAM TRUTH SEEKER」とは… 
「となりのヤングジャンプ http://tonarinoyj.jp」で連載中のミニ四駆コミック「二ツ星駆動力学研究所 
http://tonarinoyj.jp/manga/tmfl/ 」に登場するライバルチーム。作中のみならず実際にメンバー集めを行い、ミニ四駆界の一大勢力となりつつある。 
Twitter:@TTS_mini4wd 
(ハッシュタグ:#TTS_mini4wd) 

※TEAM TRUTH SEEKER賞については、TEAM TRUTH SEEKERのマシン規定に則ったマシンでご参加下さい。 

●「黒を基調とする(他の色が入っても良い・マットブラック推奨)」 
●「商品名とは異なる愛称をつける」 
●「手を尽くした完成車である」 
● 一人一台までとする 

TEAM TRUTH SEEKER賞は、TEAM TRUTH SEEKER総帥ナカムラ氏に審査をお願いしています。 
当日インターネットを使って、リアルタイムでの審査を予定しています。 


また、基本車検は行いませんので、各自レギュレーションを守ってご参加下さい。 

わからないことがあれば、受付でご確認下さい。 

その他、競技中に決めなければならない事項が発生した場合は、競技委員会で決定します。 


では、楽しいイベントになるように、皆様方のご協力をお願います。 



なお、この件についてのお問い合わせはホビーゾーン可部店様の方にはなさらない様にお願いします。 

あくまでも個人主催のイベントとなります。 

お問い合わせ先はブログのコメント欄、ミニ四駆ちゃんねるのメール、コメント欄、Twitter(@mayukopapa)でお願いします。 

基本レスポンスがいいのはTwitterです。

【11月24日】MPP杯 秋の限定祭り2014【開催決定】

 MPP杯 秋の限定祭り2014まであと20日を切りました。 
一部記載漏れの箇所がありましたので、加筆しておきます。 

《変更箇所》 
コペンノーマルモーターゼロヨンクラスですが、使用出来るシャーシは「S2」「VS」です。 
ただし、強化シャーシ等への変更は可能とします。 
タミヤ公認競技会規則に則って改造して下さい。 

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「MPP杯 秋の限定祭り2014」開催決定です。 

そして、今回特別にあのTEAM TRUTH SEEKER(from 二ツ星駆動力学研究所)との夢のコラボが実現しました! 

開催日程:2014年11月24日(月)振替休日 

場所:ホビーゾーン可部店2階常設コース 

参加費:1クラス¥200(複数クラスエントリー可) 

コースオープン:11時00分予定(コースオープンまで清掃&設営します。お手伝い大歓迎) 

エントリー開始:11時00分〜 

レース開始:14時00分〜 


大まかなレーススケジュール 

レースコンデレ 

→ビギナークラス 

→FMクラス 

→レースコンデレ発表 

→オープンクラス1回戦 

→コペンノーマルモーターゼロヨンクラス 

→オープンクラス2回戦以降 


今回は複数のクラスを開催するので(複数クラス参加可能)、参加人数に制限を設けます。 

各クラス定員がありますので、ご注意下さい。 

エントリーは先着順になります。 

※今大会は参加人数に制限を設けておりますが、出来る限り柔軟に対応したいと思っておりますので、受付にてご相談ください 

※ビギナーの方は、最大4クラス出場出来る事になります。 


オープンクラス・・・50名(敗者復活戦無し) 

コペンノーマルモーターゼロヨンクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

ビギナークラス・・・25名(敗者復活戦あり) 

FMクラス・・・20名(敗者復活戦あり) 

レースコンデレ・・・オープンクラス、ビギナークラス、FMクラス、コペンノーマルモーターゼロヨンクラス、いずれかのクラスに出場するマシンで、1人1台エントリー(必須)するコンデレです。 


レギュレーション:タミヤ公認競技会規則に準ずる 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/410-regulation.html 


ホビーゾーン可部店特別ルールとして、タミヤ製ミニ四駆用モーターであれば使用可 

充電器の使用可。 

ニッケル水素電池、アルカリ電池はメーカー問わず。 



限定クラスレギュレーション 

【コペンノーマルモーターゼロヨンクラス 
】 
ノーマルモーターは各自ご用意ください。 
エントリー時にアルカリ電池を1セット支給します。 
レース途中で電池交換は出来ません 
〈追記〉 
使用出来るシャーシはS2、VSのみです。 

【ビギナークラス】 
ビギナーかどうかについては、自己申告制とします 

【FMクラス】 
FMシャーシ、SFMシャーシの他に、片軸をリバースでFM化したシャーシも使用可能ですが、タミヤ公認競技会規則により、シャーシによっては使えないギヤもありますので、ご注意下さい。 

http://www.tamiya.com/japan/cms/serviceregulation/1873-regulationgear.html 


【レースコンデレ】 
レースで走るマシンでのコンデレです。 
エントリー時に投票用紙とエントリーシートをお配りします。 
エントリーシート記入の上マシンを並べてもらいます。 

投票用紙をお持ちの方(レース参加者)は「これっ!」と思う1台に投票して下さい。 

表彰は最優秀賞、優秀賞、まゆパパ特別賞、TEAM TRUTH SEEKER賞をご用意しています。 


︎※「TEAM TRUTH SEEKER」とは… 
「となりのヤングジャンプ http://tonarinoyj.jp」で連載中のミニ四駆コミック「二ツ星駆動力学研究所 
http://tonarinoyj.jp/manga/tmfl/ 」に登場するライバルチーム。作中のみならず実際にメンバー集めを行い、ミニ四駆界の一大勢力となりつつある。 
Twitter:@TTS_mini4wd 
(ハッシュタグ:#TTS_mini4wd) 

※TEAM TRUTH SEEKER賞については、TEAM TRUTH SEEKERのマシン規定に則ったマシンでご参加下さい。 

●「黒を基調とする(他の色が入っても良い・マットブラック推奨)」 
●「商品名とは異なる愛称をつける」 
●「手を尽くした完成車である」 
● 一人一台までとする 

TEAM TRUTH SEEKER賞は、TEAM TRUTH SEEKER総帥ナカムラ氏に審査をお願いしています。 
当日インターネットを使って、リアルタイムでの審査を予定しています。 


また、基本車検は行いませんので、各自レギュレーションを守ってご参加下さい。 

わからないことがあれば、受付でご確認下さい。 

その他、競技中に決めなければならない事項が発生した場合は、競技委員会で決定します。 


では、楽しいイベントになるように、皆様方のご協力をお願います。 



なお、この件についてのお問い合わせはホビーゾーン可部店様の方にはなさらない様にお願いします。 

あくまでも個人主催のイベントとなります。 

お問い合わせ先はブログのコメント欄、ミニ四駆ちゃんねるのメール、コメント欄、Twitter(@mayukopapa)でお願いします。 

基本レスポンスがいいのはTwitterです。

【公式】ジャパンカップ2014岡山大会

皆様お疲れ様でした。
先日のジャパンカップ岡山大会に参加して来ました。
一緒に行ったのはTeam☆Route54からケンちゃん、スイゲンさん、チームDからISKWくん。
現地でチームこいのぼりと合流、合計6人で一緒にピットを取ります。

参加マシンはFMXX。
去年の5月からFMXXを始めて、去年のジャパンカップ岡山大会で公式デビュー。
それから1年、どこまで自分自身やマシンが成長出来たか?とても楽しみです。


前回参加の広島大会と基本同じセッティング。
ハイパーダッシュ3+4.0:1
ネオチャンプで約30km/h。
変更したのは、ブレーキを貼る位置を少し延長したのみ。
前回横向きになって、カニ走りをしたので、そうなりにくいように、フロントアンダーガードとリアブレーキプレートの端までスポンジを延長。
これならブレーキが抵抗になって、マシンが斜めになった時に復帰しやすいかな、と。

1次予選

2コーススタート。
何が原因か、スピードがまったくのらない。
アップステップで減速し、ダウンステップでもほぼマシンは浮かずに走行、フジヤマでも減速しすぎで安定走行。
3台コースアウトして、2台で最後の最後までデッドヒート。
マシン数台分の僅差での勝利でした。

よしっ!

1次予選を通過はしましたが、2次予選に向けて課題が残りました。
まずスピードがのらなかった原因をリアブレーキの高さにあると判断して、1.0mmから1.3mmに上げました。
素材や貼り方はそのまま。
高さのみの変更。
あと、電池を1番電圧の高いネオチャンプに。


2次予選

もうやるべき事はやったつもりなので、手を離すだけ。
4コーススタート。
スピード的には先程よりも大幅にアップしているのですが、周りのレベルも当然上がっているので、スピードにアドバンテージは無し。
しかし、遅れる程では無いので、ゴールするまでわからない展開。
フジヤマは、ブレーキを上げたことにより、1次予選よりもハイスピードでヌルんとクリア。
3周目、団子状態で2番手くらいを走行中、アップステップでブレーキの片効きからのフェンス乗り上げ
( ゜д゜)ハッ!
どうにか数秒で復帰しましたが、一気に4番手に落ちる。

いや、まだだ!

更にもう一回アップステップでフェンスに乗り上げましたが(ロスはほとんど無し)、3位のマシンがフジヤマを通過する周で抜き返し、どうにか順位をひとつ上げました。
が、しかしトップと2番手のマシンとの差は縮まらず、そのまま完走負け3位でした。

終わった・・・
俺のジャパンカップ2014は終わった・・・


〈ジャパンカップ2014総括〉
参加大会は愛媛(中止)、広島、岡山の3大会。
マシンの完成度は徐々に上がってきて、手応えは掴んでいました。
特に今回の岡山大会は愛媛、広島でのデータが生きて、ジャパンカップ2014で初めて1次予選を通過することが出来たのはよかったです。
しかし、今年の目標の一つだった2次予選通過は出来ませんでした。
そこは残念だったし、素直に実力不足だった事を認めざるを得ませんね。

特に一番悔いが残っているのは、モーターと電池の管理です。
いつもの相対評価での管理は出来ていたのですが、絶対評価での管理が必要でした。
その辺が最終的にスピード勝負に持ち込めなかった原因でもあるのかな。

まあ、長い目で見て、上のレベルに上がっていく途中であることは体感出来ているので、これを糧として更なる成長を自分にもマシンにも期待したい。


追伸
一緒に遠征してくれたケンちゃん、スイゲンさん、ISKWくん、ありがとう。
特にISKWくんは行きも帰りも運転してもらって、本当に助かりました。
そして、一緒にピットを組んでくれたチームこいのぼりのU氏、O氏もありがとうございました。
また、みんなで遊びに行きましょうね。
(^−^)

Hiroshimaナイトラン 2014年9月7日

みなさん、ジャパンカップ広島大会に向けて、マシン作りは進んでいますか?
そんなお忙しいところ、ひとつ告知をさせてください。

9月7日、ジャパンカップ広島大会当日の夜、19時よりホビーゾーン可部店2階常設コースにて、「Hiroshimaナイトラン」という走行会を行いたいと思います。

この走行会の趣旨は、ジャパンカップ広島大会で走らせ足りない多くのレーサー(私含む)にスッキリした気持ちで(笑)、広島を後にしてもらいたいのと、先日起きた広島土砂災害に対し自分に何か出来ることはないか?と考えた時に、自分の生活をしっかりする事と、募金くらいしか思い当たらなかったというのもあります。
もちろん現地で体を動かす事が一番いいのは承知の上ですけどね。

当日の参加人数次第ですが、ミニレースなんかも面白いかな、と考えております。

2014年9月7日 19:00〜、20:45(21:00閉店)
ホビーゾーン可部店2階常設コース
参加費1人500円(コース貸し切り代¥5000オーバー分は広島土砂災害の募金にさせていただきます)

19時スタート予定ですが、コース開放は夕方位にはするつもりです。
なお、このイベントについては、ハッシュタグ「#hiroshima_nr 」で呟きます。

お問い合わせはミニ四駆ちゃんねるのコメント、もしくはメール、Twitter @mayukopapa まで。


※この告知現在、電車の可部線が一部不通になっていて、バスで代替運転をしております。
公共交通機関をご利用される方はご注意下さい。
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