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さ・わ・っ・て・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

Cyber-shot(TM)ケータイ W61S | au | Sony Ericsson

とうとう広島にもモックアップが入りました。
で、さっそく触ってレビュー。

第一印象は「分厚い」
特にカメラのレンズがある側は、かなりの厚みです。
今使用しているW44Sと厚みは同じのはずですが、 <最厚部24mm
感覚的にはW31S(26mm)位に感じました。
並べてみると、確かにW44Sと同じなのですが・・・

次にカラーですが、W61Sは3色あります。
「スペクトラムピンク」
イメージカラーですね。
写真で見ると、ちょっと無いわぁ、でしたが、
実物は意外や意外に良い色でした。
表面はピンクがきつめの印象でしたが、
カメラのレンズがある側はメタリックピンクのようなイメージで、
下品な感じはしなかったです。
正直、ピンクでもいいかも?と思ってしまいました。

「シャドウブラック」
今までの第一候補の色です。
これも写真とはずいぶん違う感じでした。
写真では黒ですが、もっくは濃い紺色のイメージ。
特にカメラ側は、ぜんぜん黒じゃないです。
でも逆に重苦しい感じがしなかったというのは、良かったところでしょうか。

「プリズムホワイト」
すみません、あまり印象に無いです。
このカラーは自分的にはまったく購入対象になっていないので。

では、スライドさせてみましょう。
厚みはかなりありますが、液晶側は結構薄く作られていますね。
手に持った感じだと、本体の重量感が手のひらにくるので、
あまり重さは感じませんでした。
バランスがいいのでしょうね。
キーは思いのほか、押しやすかったです。
W31Sのときは上側のキーを押すときに
液晶画面側が邪魔になって押しにくかったのですが、
W61Sではそういうこともありませんし、
キーそのものも大きめな印象で、触った感じは良かったです。
あとは実際にキーを入力してみてどうか?という感じでしょうか。

で、結論を出しましょう。
ぶっちゃけ、買い?


YES!








JUGEMテーマ:ケータイ


いったいいつになったら・・・

W61Sの話。

1月の下旬に春モデルの発表があり、気がつけばすでに4月上旬。
あっという間の2ヶ月ちょっとだったわけですが、
いまだに私の購入予定のW61Sは発売の予定すら立っていません。
当初の予定では4月中旬?と言われていたので、
確かにまだ予定時期にもなっていませんが、
ですが、ですがですよ。
auショップで聞けば、発売はさらに延びるかもしれない、なんて言われるし。
いいんですか?こんなことで?

W61Sの発表以来、懸念だったデータフォルダの容量、
それが750MBとカタログにて発表されました。
昨年のウォークマンケータイW52Sに比べると少ないですが、
カメラでバシバシ写真を撮るには何とか事足りる容量は確保されました。
microSDは2GBまで対応とのことなので、
合わせると「足りなくて困る」ということは、しばらくはなさそうです。

080404_2330~01.jpg

とりあえず、総合カタログでも見て、
気分を盛り上げていきましょうかね。


あわせて、Bluetoothのレシーバーとヘッドフォンを物色中。
なんて、人には言えない・・・

W62S

買わないけど、買わないけど、見てきました。(モックアップ)

W62S | au | Sony Ericsson

第一印象は「色がキレイ」
特に「ホワイト×ライム」は良い色ですね。
どのカラーも中性的なイメージの色で、
男性、女性、どちらが持っても違和感が無いカラーです。

では、さっそく手に取ってみましょう。
「薄っ」
これは今使用中なのがW44Sだというのがあると思いますが、
auの中ではかなりの薄型端末です。
ドコモの薄々よりも厚みはありますが、
手に持ったときに違和感を感じない薄さがいいと思います。
ぶっちゃけ、ドコモのそれは薄すぎて持ちにくいです。
見た目のインパクトはかなりのものですが、
あの持ちにくさは個人的には長く使う気になれません。
そういう意味では、W62Sは薄さのバランスが取れているんでしょうね。

端末を開いてみましょう。
やはり、ホワイト×ライムのカラーの良さが目立ちます。
センターキーのメタリック感がカッコいいですね。
キーは凸凹しているので比較的押しやすそうです。
ただ、密集している感じで、
慣れれば早くキーを押せそうですが、慣れるまでは押し間違いがありそう。

今回はモックアップなので操作感などは見ることは出来ませんでしたが、
触った感じでは、購入候補に入ってもいい出来だったと思います。
ただ、この後に控えている「Cyber-shotケータイW61S」が
私的に魅力あふれる端末なので、
どうしても候補から外れてしまいます。
もし、W61Sが発売にならなかったら?
・・・悩みは深そうです。

「Caplio」の名前が取れました

リコー、高級感が増した「R8」

IXY DIGITALの人気に微妙に嫌気が差している今日この頃。
へんくぅの私にしてみれば、
「人と違うものを持ちたい」という欲求がますます増えております。
そんな中、こんなブツヨクを刺激するデジカメ登場です。

もともとリコーのデジカメには興味を持っていました。
コンパクトなのに、ズームが7.1倍もあり、デザインもカッコいいし、
そして一番大きい要素、まわりで誰も持っていない。
これ一番重要!
ブラックとシルバーがあるのですが、断然ブラック。
リコーのGR DIGITALやキヤノンのPowerShotG9のような高級感。
顔認識や手振れ補正などの一通りの機能も充実しているし、
カメラ細部のボタンやダイヤルの「モノ」としての仕上がりも良いですし、
これは実際に手にとって触ってみたくなるデジタルカメラです。

いや、これは実際に手にとって見ると、危険かも。
もちろん欲しくなるという意味ですがね。

使いこなし

来るべき機種変更に向けて、
au Music Portを使いこなすために、練習中です。
実際は練習というか、音楽の転送とか、
データや写真の転送など試しているだけですが。

私は基本ソニックステージ使いなので、
au Music Portの使い心地の悪さには参っていますが、
次に買おうと思っているW61Sは外部メモリーがmicroSDに変わるので、
いやでもメモリースティックDuoからデータを移さなければいけません。
仕方なく、とはいえ、使いこなしていないと困るのは自分ですからね。

それにしても、auのソニーエリクソンもmicroSDですか・・・
メモリースティックDuoは止めますか・・・

メモリースティックマイクロ買わんで良かった・・・

Reebok DMX BARRIER

Reebok DMX BARRIER

そして最後に紹介するのがこちらになります、
「Reebok DMX BARRIER」
今回靴を6足買うにあたり、それに相当する靴を処分することになりました。
その中に名品中の名品「adidas EQ XTR」がありまして、
その流れをくむ靴が欲しかった、ということで、この靴を選びました。
XTRは加水分解の餌食になって、ソールが剥がれてしまいました。
シューグーで修理はしてあるのですが、
たぶん歩いたら一発でまた剥がれると思うので、
今回は涙を飲んで処分することにしました。
XTRについてはまた別の機会に書くとして、
このReebok DMX BARRIER、名前のとおりダイナマックスを搭載しています。
ハイテクスニーカー全盛の頃に
リーボックが開発した衝撃吸収テクノロジーです。
部屋の中ではいた感じではあまり感じ取ることは出来ませんが、
ガシガシ歩くとこの靴の良さが出てくるでしょうね。

皮の質感もやわらかくていい感じで、満足度は「85点」というところでしょうか。

Stacy Adams DENTON

Stacy Adams DENTON

今回注文した靴の中で唯一毛色が違うのがこれ
「Stacy Adams DENTON」です。
この手のカジュアルシューズが一つ欲しかったのですが、
なかなか自分の思うデザインのものがありませんでした。
どうしても譲れなかったところが「トゥのセンターシーム」。
プレーントゥは無難になりすぎるので、
どうしてもセンターシームの靴が欲しかった。
よくよく見てようやく探し当てました。

見るからに合わせやすそうなデザイン、色です。
下はカラーチノパンに、上はテーラードジャケットなんかに合いそうです。
少しカチッとした服の中にカジュアルさを出す場合などに重宝しそうです。

満足度は「70点」くらいでしょうか。

NIKE TOTAL90 SHOOT IC

NIKE TTL 90 SHOOT

今回は「Nike Total90 Shoot IC」です。
斜めシューレースの本命購入はこちらでした。
サイバーな雰囲気を持つ靴で、ひと目で「人とは違う」感を出しています。
もともと、「NIKE AIR ZOOM TIEMPO RIVAL」を使用している私にしてみれば、
サッカーシューズを普段履きに使うことに何の違和感もなし。
この手のサッカーシューズはソールが比較的薄く作られていますが、
それもすでに2年も使用している私には問題なし。

見た目のサイバー感はどのシューズにも負けていないと思います。
ただ、あまりに靴が主張しすぎるので、
合わせる服には気をつけないといけませんね。
靴がスポーツスポーツしているので、
ベーシックなストレートジーンズにして靴を目立たせて、
上はカジュアルな服のほうが似合いそうです。
赤のチェックのシャツとか良いかも。

インパクト抜群なこの靴は「90点」くらいの満足度です。
結構、気に入りました。

New Balance M8574

New Balance 8574

今回紹介するのは「New Balance M8574」です。
これは値段が安かったので、仕事靴に使おうと思って購入しました。
そして、実際に来た物を眺めていると・・・
仕事靴にはもったいないかもしれない。
写真で見たときには結構チープな作りかと思っていましたが、
作りそのものがしっかりしているし、
足を包む感じも安っぽくないので、
これを仕事に履いて汚れるのはもったいない、なんて思ってしまいました。
この靴は期待以上という意味では当たりだなぁ。

普段履きをしてから、仕事靴に降格、という道でいこうかな。
満足度は「80点」で。

New Balance M574

New Balance 574

2足目の紹介は「new balance M574」です。
new balanceのM574といえば、定番中の定番モデル。
まずハズレることはありません。
これは普段履き用の購入です。

こういう定番モデルを買うときに考えなければいけないことは、
地味になりすぎないこと。
単色のモデルだと、どうしても地味になりすぎてしまいます。
そういうときには、カラーで遊んでみるといいでしょう。
昨年から個人的にお気に入りカラーのグリーンをベースに選んでみました。
そして、シューレースを留める所は黒っぽく見えますが、
よく見るとカーボン柄になっています。
こういう小技はいいですね。

どんな服にも合わせられそうな、汎用性の高さも特徴です。
自分の着用イメージとしては、
少し細身のカラーチノパンとかで合わせてみたいと思っています。

デザイン、カラーともほぼイメージどおり、満足度は「85点」くらいかなぁ。

ちなみにnew balanceの「N」マーク、実際はグレーになっています。
リフレクター仕様なので、光って白くなってしまいました。

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