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多い

さすが辻村プロ、ギャラリーが多いね。


…俺含めて6人…


まあ、笠プロの組はずっとついていたのは、俺含めて2人だったけど…

バテました

笠りつ子プロ、2ホール連続OBで撃沈です。

ついて回る人間も暑さで撃沈。
少しだけ辻村明須香プロについて回って、早めに帰ろうと思います。

頑張れ

笠りつ子プロ、やっとバーディでイーブンに戻したのに、6番ホールてでティーショットをOBに…
ショットに微妙なブレが出てきたみたいです。
打ち直しもスライスで次が打ちにくい所に。


気をとりなおして、頑張れ!

顔も名前も一致しない

もっと勉強してから来るんだった。
選手の名前も顔も全然わかんないや。

とりあえず、笠りつ子プロについて行くだけ。
4番ホール終わって、+1。

それにしても、コースがトリッキーやね。

練習見学

笠りつ子プロに付いて回ろうかと思っています。

レギュラーツアーでも活躍されているし、爆発力のあるプレーが魅力的です。
それにビジュアルもいいしね。
それになにより、娘と誕生日が同じなのは何か運命的な気もするので。

今からコースの方に移動します。(送迎バス待ちです)

ステップアップツアー「デオデオカップ」

ふぁぁ…
(ρд-)zZZ

今から広島県のリージャスクレストで行われるLPGAステップアップツアー、
デオデオカップに観戦に行って来ます。
ステップアップツアーはテレビなどで放送されるレギュラーツアーとは違い、
野球でいう2軍みたいな感じで、これから力をつけて活躍するであろうプロゴルファーの為のトーナメントです。

知っている選手はほとんどいませんが、
これから出てくるであろう若手の選手をしっかり応援してきます。

リアルタイム更新は出来ればしようと思います。

では、行って来ます。

第40回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 初日 その4

トーナメント観戦日記、今日で最後です。
すでに優勝者も決まり、トーナメントも終わってますが、
もうしばらくお付き合いください。

福島晃子選手の豪快ドライバーを見に、ティーグラウンド付近に。
この後に続く組は有名選手ばかりなので、
すでに見るスペースが無いくらいの人だかり。
何とか隙間を見つけてスタンバイしました。
で、福島選手のドライバー。
凄過ぎます。
ドライバーの豪快さももちろんのこと、
あのふくらはぎは太もものがっしりさ、
さすがプロアスリート。
他の選手ももちろんアスリートの下半身なのですが、
ちょっとレベルが違う感じです。
そりゃあの下半身ならあのくらいは飛ぶわな、という感じ。

次の組は大山志保選手、飯島茜選手の組。
大山選手も、テレビで見る感じシュッとしていそうでしたが、
下半身のがっりしさは福島選手といい勝負です。
対する飯島選手は、普通の女の子の体。
いや、アスリートの体なのは間違いないですが、
先ほどの2人が異常すぎるのか、普通に見えます。
しかし二人とも豪快にドライバーを飛ばしてスタートしていきました。

次は横峯さくら選手の組。
先ほどの練習場での雰囲気とは違い、オーラが出ているように思います。
あの豪快なオーバースイングですが、
左足の踏ん張り、体の左側の壁は凄いですね。
クラブの力をうまくボールに伝えている感じです。

ようやくお目当ての上原彩子選手、上田桃子選手の組です。
上田選手ももちろん見てみたかったのですが、
今シーズン初めの頃からずっと応援している上原選手が一番のお目当てです。

早速ティーショット。
さすが上田選手、かなりの飛距離です。
あの下半身のしっかり具合、お尻のダイナミックさは、
ゴルフのための体ですね。
続いて上原選手。
きれいでバランスの取れたアドレス、
フォームチェックの為か、ワッグルのときに少しだけクラブをあげて、
クラブの通り道を確認してから、一気にスイング。
自分もこんな打ち方をしたい、といつも思わせられます。
上田選手には及びませんが、
ナイスショットで10番ロングホールをスタートしていきます。

この組は今一番ノッている上田選手がいるためか、
かなりのギャラリーがついて行きます。
そのうちの一人は私です。
まあ、私は上原選手について回りたかったので、
本当はもっと人が少なかったほうが良かったのですが。

上原選手は10番は見事なアプローチでバーディー発進。
続く11番はパットが惜しくも外れてボギー。
12番、ショートは無難にパー。
ここから2ホール、連続バーディー。
見た感じだと、ティーショットは曲がらないし、
セカンドの長いクラブも方向性抜群で、グリーンに絡みまくり。
これは今日は調子いいのかも、と思わせる内容です。
残りの15番から18番まではパーでしたが、
フロントナインを3バーディー1ボギーの2アンダーで終わりました。

上原選手たちは続いてバックナインへ。
が、私の足は結構限界へ。
選手はフェアウェイを歩くのですが、
私たちギャラリーは深いラフ、
そしてアップダウンの激しいところばかり歩くので、
足が疲れてしまいました。
朝から歩きっぱなしだったのも響いたのでしょう。
とりあえず座らせろ、とりあえず休ませろ、ということで、
ギャラリープラザへ一時避難。
すでに時計は2時を回っていたでしょうか。
何も食べていないので、ここでカレーを食べました。
水筒のお茶も底を付きそうだったので、ここで補給。
汗をたくさんかいたので、スポーツ飲料で人間も水分補給。
そして靴を脱いで足を休ませ、今後の作戦を練りました。

まだ見ていない選手はどこを回ってる?
リーダーズボードを見ながら、一人作戦会議。
諸見里しのぶ選手の組は見ていない。
福島選手の組はティーショットしか見ていない。
大山選手、飯島選手の組もティーショットしか見ていない。
横峯選手の組もティーショットしか見ていない。
次の上原選手、上田選手の組は見た。
米山みどり選手の組はぜんぜん見ていない。
藤田幸希選手の組もぜんぜん見ていない。
古閑美保選手もぜんぜん見ていない。

となると、諸見里選手の組に追いつくことが先決か。
6番ホールまで終わっているようなので、先回りして8番ホールへ。
少し距離はありましたが、何とか8番ホールに到着。
足疲れたーと休んでいると、いいタイミングで登場。
初日だからか、引き連れているギャラリーは20人くらい?
思ったよりも少ないです。
ドライバーをスコーンと飛ばして、さっさと行ってしまいました。

次は福島選手の組です。
が・・・・ぜんぜん来ません。
先ほど打った諸見里選手の組はもう当の昔に終わって
グリーンもあいているにもかかわらずです。
あまりにもなかなか来ないので、他のギャラリーもざわざわ。
「遅すぎ」「いい加減急がせろ」「スロープレー?」
そのざわざわの中、福島選手の組登場、しかも歩いて。
なんかちょっとがっかり。
関係者が急かさないといけないと思うんだけど・・・
ちなみに相変わらず、ドライバーをぶっ飛ばして歩いていきました。
走れよ・・・

隣接する3番ホールで古閑選手のパーパットを見た後、
さらに先回りで7番ショートホールへ移動。
ちょうど大山選手の組が来ました。
どうも福島選手の組の後が全体的に遅れているようです。
ここではティーグラウンドのグリーンのちょうど間から観戦。
というか、もう足が動かず、とにかく座って見たかったというのが本音ですが。
大山選手はワンピンに乗せて、楽々バーディー。
飯島選手はグリーン右エッジでしたが、
絶妙の寄せでピン横2メートル。
何とかパーが拾えるか?と思いましたが、
カップに嫌われてボギーになってしまいました。

次の組は横峯選手。
無難にパー。
座って観戦していると、ついつい水分を取りすぎてしまいます。
すぐ近くに売店(飲み物売り場)があるので、
そこでお茶を買うために移動。
お茶を買って、また7番に戻る途中、
3番ホールを終わった服部道子選手がグリーンから降りてきました。
おっ、急接近。
とりあえず声かけ。
「がんばってください」
返事はありませんでしたが、帽子に手を当てて挨拶は返してくれました。

ではまた7番に戻って観戦を続けます。
上原選手、上田選手の組がやってきました。
ここショートではどちらも無難にパー。
本当はこのままここで残りの組を観戦するつもりでしたが、
いい加減時間も遅くなってきて、
帰りの混雑を気にする時間になってきたこともあり、
クラブハウス方面に戻ることにしました。
残りの組は・・・まあ仕方ない。
身体もいい加減しんどくなってきたので。
ということで、この組について行きます。

続く8番、9番ホール。
ここまでの上原選手と、上田選手の勢いの差がはっきり出る結果となりました。
上原選手は絶妙のセカンドショットで、ここ8番でバーディー、9番でもバーディーと、
上がり3ホールで2バーディー。
通算6バーディ、2ボギーの4アンダーでホールアウト。
対する上田選手は8番、9番と連続ボギー。
上田選手は初日バーディなし、6ボギーの6オーバーで終了。
上田選手はかなりナーバスになっていて、
最終9番ホールのアプローチでも、
動いているギャラリーに対してかなりイライラしている様子でした。
もちろん動いているギャラリーも悪いのですが。
結局キャディーが大きな声で叫んで、ようやくじっとしてくれました。
まあ、見るからにゴルフに興味があるというよりも、
地元だから招待券もらった風な老夫婦だったのですが。

本当ならここでアテストのところまで付いていって、
サインでももらえばよかったのですが、
もう足が限界。
9番ホールの途中に腰を下ろして、セカンド地点から最後の観戦。
ここならセカンドを打つところと、グリーンを何とか見渡せるので、
セカンドナイスショットならオンする所も見えますしね。
靴を脱いで足の裏をモミモミしながら、
米山選手の組、藤田選手の組、古閑選手の組を見て、
ぐったりしながら、会場をあとにしました。

行くときは駐車場から会場までの道のりも
そんなに長いとは思わなかったのですが、
帰りは長い長い。
バスが走っても走っても駐車場に着かない感じ。
それだけ疲れていたんでしょう。
でも、バスの中でいろいろ考えていると、
こんな機会なかなか無いんだから、サインを・・・なんて考えてしまいました。
まあ、後の祭りですけど。


こんな感じで、私のトーナメント観戦日記は終わります。
家に帰って、昼に録画していた中継を見て、
「おぉーここ歩いたよ!」
とまたテンションアップしている私がいました。 (;^ω^)

第40回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 初日 その3

練習場に行くと、すでに黒山の人だかり。
みんな良くわかっていらっしゃる。
こういうのを見ることが、とても勉強になるということを。

練習場では諸見里しのぶ選手が練習をしていました。
ほほぉ・・・と見ていると、後ろを大山志保選手が通過。
まっすぐアプローチ練習場に行き、
コーチらしき人とマンツーマンで約3メートルのアプローチ練習。
インパクトのタイミングを確かめるように、
1球、1球、丁寧にアプローチ。
ボールの高さ、打ち出し角度、転がり、ほとんど同じ感覚。
もちろんボールはどんどん同じところに集まっていきます。

その後はバンカー練習。
これまたグリーンの上にぴたぴたと止まる。
しかもボールの飛び出す高さ、距離ともに、いつも同じ感じに。
恐るべし。

大山選手がドライビングレンジに移動したので、
私もそちらに移動。
でも、さすがに見る人も多い。
あまり近くではなく、後ろの方からしか見ることが出来ませんでした。
でもそれがラッキーに。
ちょうど自分の前に横峯さくら選手が練習に来ました。

テレビや雑誌だと体が大きいイメージがあったのですが、
実際はとても小柄で、この身体のどこにあんなパワーがあるのか?
と思わせられました。
他の選手は比較的黙って練習しているのに対し、
横峯選手は
「あちぃ〜」
「マジ暑いんですけど」
今時の若者です。
結局キャディの人に日傘をさしてもらって、
その影に入ったまま練習をしていました。

他にも、飯島茜選手、上田桃子選手、辻村明日香選手、
米山みどり選手、福島晃子選手、表純子選手、
本当にそうそうたるメンバーがすぐそばで練習をしています。
あれ?一番のお目当ての上原彩子選手がいません。
同じ組の上田選手や、後にスタートする選手も練習しているというのに、
いったいどこにいるのでしょう?
もしかして練習してない?
そんなことは無い!
ちょっと探してみるか、ということで、練習場をうろうろしてみました。

実は、私はずっとドライビングレンジで練習を見ていたのですが、
その横に、ショートアイアン用練習場がありまして。
もしかしてと思いそこに行ってみると・・・・・
いらっしゃいました。
上原ファミリーで練習をしていました。
どうもドライビングレンジが一杯で、
練習スペースが無かったからこちらで練習しているのでしょう。
一球、一球、アドレスのアライメントをきちんとチェックして、
ボールとのコンタクトを確かめながら、
丁寧に練習していました。
かなり近いところへのアプローチ、
ショートアイアン、ミドルアイアン、ショートウッド、ドライバーと、
本当に丁寧に、1球1球大事に練習していました。

上原選手の練習を見ていると、後ろを藤田幸希選手がドライビングレンジへ。
さらに、古閑美保選手も。
本当にテレビや雑誌で見たことのある選手ばかりで、
マジでテンション上がります。
そうこうすると、横峯さくら選手が練習を切り上げました。
ちょうど私の後ろを通ろうとしていたので、勇気を出して
「がんばってください!」
と声をかけたのですが・・・・・
ちょうどそのタイミングで変なおじさんが
「よぅ、さくらちゃん、今日は調子はええかいの?」
さくらちゃんしかめっ面。
ムスッとした顔で私の横を通り過ぎて行きました。

続いて上田桃子選手も練習を切り上げてパター練習へ。
先ほどの声かけにもめげず、またチャレンジ。
「がんばってください!」
桃「ありがとうございます」うぉーテンションアップ!!
練習の移動中に、お邪魔してすみませんでした。

一人でテンションあげてテンパっていると、
上原選手も練習を切り上げ。
ちょうどそこに藤井かすみ選手が練習に来ました。
上原選手のブログにもありましたが、
藤井選手にパターを教えていただいた、とのことだったので、
結構仲がいいのかも。
少しだけ談笑して、上原選手は練習場をあとにしました。
私も上原選手にくっついてパター練習場に。

プロだからといって、ロングパットばかり練習するわけではないんですね。
前に不動選手のパット練習の時も書きましたが、
比較的短いパットを中心に、
転がりを確かめるようにこちらも丁寧に練習していました。
見る限り、入れる練習をしているというよりも、
どれだけ転がるか?どう転がるのか?どう切れていくのか?
そういう確認をしていたように思います。
ここでも、上原選手を中心に練習を見学。
他には先ほど声かけをした上田選手の他にも、
藤田選手、古閑選手が練習をしていました。

おっと、福島選手のスタートの時間です。
こりゃ豪快なドライバーショットを見なければ!
ということで、10番ホールのティーグラウンドに向かいました。

その4に続く・・・

第40回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 初日 その2

ちなみに、これからのブログには知らない選手については
話に出てくることすらありませんので、ご了承ください。

午前のスタートで特に見たい選手は有村智恵選手。
では有村選手がスタートするまで、特設スタンドにて観戦です。
張娜(チャンナ)選手がスタートした後の次の組は不動裕理選手の組。
不動選手といえば、スタンドに座る前に
少しだけ練習グリーンを見ていたのですが、
そこで1〜2メートルのパットをかなり丁寧に練習していた姿を思い出しました。
そして、もちろんドライバーショットを
フェアウエイにきっちり運んでスタートしていきました。

次の組は広島出身の佐伯三貴選手の組です。
この組は他にも馬場ゆかり選手。
そして大御所とは失礼か、ト・ア・ギョク選手(漢字出ません)。
さすが広島出身選手の佐伯選手がいる組。
多くのギャラリーを引き連れて、スタートしていきました。

次の組は・・・パス。

そして、朝スタートの最後を飾るのが、有村智恵選手のいる組。
大ベテランの塩谷育代選手もいます。
朝はこの組について回ろうと計画していたので、
3人のティーショットに続いて、スタンドを離れこの組についていきます。
そして事件は起きました。

右ラフに入ったボールを捜す有村選手。
で、捜している途中でボールを・・・キーック! Σ(゚Д゚;)アラマッ
約1メートルは動いたでしょうか。
有村選手はこのボールの処置をどうするかオフィシャルに聞くことに。
結局元の位置に戻して、1打罰でプレー再開。
結局このホールボギーにしてしまいました。
こうして2番ホールが終わるまで有村選手について回りましたが、
せっかく観戦に来たんだから、名前の知っている選手全員を見てやる、
ということで、違うホールへ移動することに。

本当は3番ホールについていくと、4番、5番、6番ホールと、
ぐるっと回るまで戻ってくることが出来ません。
となると、今回一番見たかった上原彩子選手の練習を見ることが出来ません。
これではいかん、ということで、
次は2番ホールと3番ホールの間にある
7番150ヤードのショートホールに居座って、
練習場に戻るタイミングを計りました。
そうするとナイスタイミング、中田美枝選手の組がやってきました。

次は原江里菜選手、白戸由香選手組。
この時点で原選手はトップだったように思います。

そして次は茂木宏美選手、肥後かおり選手の組。

最後は全美貞(ジョンミジョン)の組。
朝一番最初に見た張娜(チャンナ)の前の組です。
これで、午前のスタートで見たい人はみんな見たことになります。

このまままっすぐ練習場に戻っても良かったのですが
時間的にはもう少しだけ余裕があったので、
7番、8番、9番と、全美貞(ジョンミジョン)について、
クラブハウスへと戻りました。

その3につづく・・・

第40回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 初日 その1

きちんと正規の手続きをとって、会社を休んで見に行ってまいりました。

第40回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

会場のある高宮町は広島市内から高速を使って約1時間の所にあります。
近くに寂れたテーマパーク「広島ニュージーランド村」があるのですが、
そこが今回の駐車場になります。
そこに車を停めて、会場まではシャトルバスで移動します。
駐車場は私が到着した7:30の時点で、2/3位は埋まっていました。
シャトルバスは10分おきには出ていますので、
待たされ感は全然なし。
会場まで約7キロくらいはあると思うのですが、
さすが田舎、道路は見事に込んでないので、約10分のバスの旅です。

程なく、リージャスクレストゴルフクラブ グランドコースに到着。
現地に着いたのが8時少し前。
当日券を買い、ギャラリー入り口を入ったところに、
ギャラリープラザがあります。
ここはギャラリーの食事やグッズの販売をしているコーナーになります。
ここに座って、入り口でもらったペアリング表を見ると、
8:04に張娜(チャンナ)の組がスタートするとのこと。
こりゃ急いでコースに行かなければ!

10番ホールと1番ホールのティーショットを打つところは
ギャラリー用の特設スタンドになっていて、
まだ時間が早いからか、それともあまり人気が無いからなのか、
それとも、先ほどスタートした全美貞(ジョンミジョン)に
みんなついて行ったのか、かなりの空きがありました。

特設スタンドの真ん中に陣取って、早速観戦です

その2につづく・・・
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